本物のルビーは見分けられる?偽物・類似石との違いを解説
ルビーとは?その基本知識
「宝石の女王」と称されるルビーについて、特徴やサファイアとの関係、主要な産地、そして原石の形状と見た目など、基礎知識を整理していきましょう。
ルビーの特徴
ルビーはコランダム(和名:鋼玉)という鉱物の一種で、結晶中に微量のクロムが含まれることで赤色に発色する宝石です。ダイヤモンドに次ぐモース硬度9という非常に高い硬さを誇り、研磨した際の輝きが強く、古来よりほかの宝石にない深い赤のきらめきで人々を魅了してきました。
高い硬度により、日常使いのジュエリーとしても傷つきにくく、世代を超えて受け継がれる宝石として愛されています。
サファイアとの関係
ルビーとサファイアは、実は同じ鉱物・コランダムに属する宝石。赤色に発色したコランダムだけが特別に「ルビー」と呼ばれ、青やピンクなど赤以外の色をしたものはすべて「サファイア」として分類されています
宝石名こそ違いますが、ルビーとサファイアは「色違いの兄弟石」といえるのです。なお、ピンクがかった微妙な赤色の石は、業界の基準で「ルビー」か「ピンクサファイア」に分類されるため、「赤いサファイア」や「青いルビー」といったものは存在しません。
この判断基準は国際的に統一されており、赤色の濃さや彩度によって区別されています。
主な産地
| 産地 | 特徴 | 評価 |
| ミャンマー(ビルマ) | 鮮烈な濃赤色「ピジョンブラッド」 | 最高級 |
| タイ | やや暗めの赤色 | 中級~高級 |
| モザンビーク | 透明度が高く鮮やかな赤 | 近年注目の高品質 |
| スリランカ | ピンクがかった明るい赤 | 中級 |
高品質のルビーが産出される主な地域は、ミャンマー(ビルマ)、タイ、アフリカのモザンビークなどが挙げられます。特にミャンマー産のルビーは色合いの素晴らしさから高く評価されており、業界では鮮烈な濃赤色を示す最高級のものを「ピジョンブラッド(ハトの血色)」と称します。
歴史的にもビルマ産ルビーは、16世紀から欧州の王室や貴族が競って求めた最高級品として知られ、英国王室の王冠や錫杖(しゃくじょう)にも使用されてきました。
色合いは産地によって微妙に異なるため、経験豊富な鑑定士であれば推測できることもあります。
原石の形と見た目
ルビーの原石は、六角形の棒状や枝分かれした形で見つかります。掘り出したばかりの原石は土や岩がこびりついて赤茶色に見え、一見すると宝石とは思えない地味な見た目です。
しかし磨くと内部から鮮やかな赤色が現れ、この原石からもっとも美しい部分を見極めてカットしていきます。中には光を当てると星形の模様が浮かぶ「スタールビー」になる原石もあり、これらは特に貴重とされています。
ルビーの本物と偽物の違いと見分け方

市場には、天然ルビーによく似た人工合成石や赤いガラス・プラスチックなどの偽物も存在します。
ここでは真贋の見分け方について、「肉眼で確認できるポイント」「簡易ツールを使った方法」に分けて、順に解説します。
肉眼で確認できるポイント
肉眼ではルビーの色みや光沢、そして内部の内包物(インクルージョン)に注意することで、天然か偽物かを見分けるヒントが見つかります。チェックすべき主なポイントは以下の3つです。
1.色みの違い:天然石特有の色ムラ・深み
2.光沢と輝き:エッジのシャープさと反射の質
3.内包物の有無:天然の証となる内包物の有無
色みの違い
天然のルビーは赤色に微妙な濃淡があり、石ごとに色ムラが見られます。一方、合成石やガラスは不自然なほど均一な赤色で、色に奥行きがありません。
また天然石は光の種類によって色が変化します。例えば、太陽光では青み、蛍光灯ではオレンジ寄りといったように、変化すれば天然石である可能性が高いでしょう。
光沢と輝き
ルビーは硬度9と非常に硬く、研磨面のエッジがシャープなため、ガラスのような強い光沢を放ちます。
赤いガラスなどの偽物は輝きが鈍く、ぎらつきがありません。ただし最近の合成ルビーは天然同様の輝きを持つため、光沢だけでの判断は難しい場合が多いでしょう。
内包物の有無
天然ルビーには「シルク」と呼ばれる針状の内包物や微細な鉱物片が含まれることが多く、完全に傷のない石はまれです。
偽物の内部は不自然に均一で、丸い気泡が見えることがあります。一般的に天然ルビーは内包物が含まれているため、肉眼で欠点がまったくない石や、大きな気泡がある石は人工的に作られた可能性が高いといえます。
ルーペ・ブラックライトなど簡易ツールを使った方法
手軽に利用できるルーペやブラックライトも、真贋を見分ける道具として使えます。自宅に道具があれば、ぜひ次の方法でチェックしてみてください。
1.ルーペで内部を観察:直線的な成長線や針状内包物があれば天然の可能性あり
2.ブラックライト(紫外線)を照射:淡い赤なら天然、真っ赤に強く光れば合成の可能性あり
ルーペで内部を観察
10倍ルーペでルビー内部を観察すると、天然石では直線的な成長線や、交差する針状の内包物が見られます。
一方、合成ルビーには曲線を描く帯状の線や、小さな丸い気泡を多数確認できることがあります。内部の構造が不自然に見える場合は、偽物の可能性を考えましょう。
ブラックライト(紫外線)照射
ブラックライトを当てると、天然ルビーは淡い赤色の蛍光を示しますが、合成ルビーは真っ赤に強く発光する傾向があります。
ただしビルマ産の天然石も強く光ったり、鉄分を含む天然石は光らなかったりすることがあるため、あくまで判断材料の一つとして活用してください。
そのほかの簡易的なチェック方法
そのほかの簡単な確認方法では、白い紙の上に置いて光を当て、影の色を観察する方法です。天然ルビーは影が淡い赤にとどまりますが、合成ルビーでは影まで鮮やかな赤になることもあります。
さらに偏光板(サングラスでも代用可)を通して透かし、板を回転させると、天然ルビーは複屈折のため光の明るさや色が変化します。
ご紹介した見分け方は自分で行える簡単な方法です。複数の方法を組み合わせて総合的に真贋を判断しましょう。
ルビーの種類と加工の有無による見分け方
ここからは、ルビーが天然か人工合成か、含浸処理・加熱処理などが施されているかどうかの見分け方について解説します。
合成ルビー・人工ルビーの特徴と判別ポイント
合成ルビーは実験室で作られたコランダムの結晶で、透明度が高く傷一つない完璧な美しさが特徴です。自然界ではあり得ない無傷の石や、左右対称の完璧なカットは合成石の可能性が高いでしょう。
しかし、最近は天然風に内包物を入れた合成石もあります。見分け方は「ルーペで曲線状の成長線や丸い気泡が見える」「ブラックライトで強く赤く光る」の2つです。
ただし物理的な性質は天然と同じため、専門家でも見分けが難しいことがあります。その際は信頼できる鑑定機関の利用を検討しましょう。
含浸処理・加熱処理の見分け方
含浸処理は、亀裂にガラスを浸透させて透明度を高める処理のこと。特に鉛ガラス含浸は「天然石+ガラス」の半分だけ手が加えられた石です。ルーペで亀裂部分にガラス特有の光沢や気泡、虹色の閃光が見えたら含浸処理の可能性があります。
加熱処理は色と透明度を向上させる一般的な処理で、多くが加熱済みです。非加熱は極めて希少で高価になります。加熱処理では針状の内包物が溶けてモヤ状になったり、白い痕が見られたりすることがあるでしょう。
ルビーと似ている天然石との見分け方
世の中には、ルビーと色みが似ている赤色系の宝石が複数存在し、ルビーと混同されることもあります。
ここでは、代表的な類似石であるガーネットやスピネル、さらには色違いのサファイアとの違いと見分け方を押さえておきましょう。
ガーネット
濃い赤色のガーネットもルビーと間違われやすい石です。しかしガーネットは別の鉱物で、硬度もルビーの9に対して7~7.5と低めです。
またルビーは見る角度により色が微妙に変化しますが、ガーネットはどの方向からも同じ赤色に見えます。強い光に透かすと、ルビーは光が拡散して鈍い赤みを帯びるのに対し、ガーネットは澄んだ赤色の光が直進します。
素人には判別が難しい類似石なので、確実な鑑別には専門家の判断が欠かせません。
スピネル
スピネル(尖晶石)はルビーと非常によく似ている類似石で、英国王室の「黒太子のルビー」も実はスピネルでした。
ルビーは角度によって赤色の見え方が変わりますが、スピネルはどの方向からも一様な赤色です。また天然スピネルはルビーより内包物が少なく透明度が高い傾向があります。
近年はスピネル自体の評価も高まり、高品質なものはルビーに劣らない価格で取引されています。
サファイア
サファイアはルビーと同じコランダム(鋼玉)という鉱物ですが、赤色以外のコランダムに与えられる総称です。つまり、赤いコランダム=ルビー、赤以外=サファイアと分類され、違いはあくまで「色」だけを指します。
ピンク・イエロー・グリーン・パープルなど多彩なカラーサファイアが存在し、中でも代表的なのはブルーサファイアです。「青いルビー」「緑のルビー」といった呼び方は正しくなく、すべてサファイアに分類されます。
同じ鉱物なので硬度や輝きもルビーと同じですが、赤色かそうでないかで価値や希少性は大きく変わることが特徴です。最高級のルビーは希少性が高く、同品質のサファイアより高額で取引される傾向があります。「赤色のコランダムだけが本物のルビー」と覚えておくとよいでしょう。
ルビーの価値と買取額に影響する評価ポイント
ルビーの評価ポイントの見分け方を理解しておくことで、査定額の根拠が分かり、交渉や売却の際にも納得感を持てます。
産地や処理の有無は鑑定士に確かめてもらい、複数の買取店で査定を比べれば、より満足できる条件で売却できる可能性が高まるでしょう。ここでは、評価の各ポイントを詳しく解説します。
色合い
ルビーの価値を決めるもっとも重要なポイントは色合いで、鮮やかで深みのある純粋な赤色ほど高く評価されます。宝石業界では最高級の赤を「ピジョンブラッド(ハトの血色)」と呼び、わずかに青みを帯びた鮮烈な赤色が理想的です。
一方でピンクを帯びた明るすぎるものや、黒っぽく暗い赤色のものは評価が下がります。ルビーの価値は色合いがもっとも重要視されるため、わずかな色みの違いが市場価格に大きく影響します。
透明度と内包物
石の透明度(クラリティ)も、色合いに次ぐ大切なポイントです。内部に不純物や傷が少なく、透き通っているほど価値は高まります。
ただしルビーの場合、多少の内包物は天然の証でもあり、美しさを損ねない程度であれば大きなマイナスにはなりません。一方、内包物が多すぎて濁って見える石や、人工的に含浸処理を施して透明度を上げた石は評価が低くなります。
「アイクリーン」と呼ばれる、肉眼で内包物が見えないレベルの透明度を持つ天然ルビーは非常にまれで、博物館級ともいわれています。
カラット|重さ
宝石の世界ではサイズ(重量)が大きくなればその分希少価値が上がります。ルビーも例外ではなく、同じ品質であればカラット数が大きいほど一つあたりの価格は跳ね上がります。
特に高品質で1カラットを超えるルビーは高額取引の対象となり、3カラット、5カラットともなればさらに桁違いの価格になることも。ただし、ルビーは大きくなるほど内包物や色ムラが目立ちやすくなります。
そのため、大粒でかつ色・透明度が優れたものは極めて珍しく、その分飛びぬけて高い価値を持ちます。
カットの質
適切なカットは、原石の輝きを最大限に引き出す重要な工程です。適切な形状と角度でカットされたルビーは光の反射率が高く、一層鮮やかに輝き、評価額も高くなります。
ただ天然ルビーでは、原石をできるだけ大きく残すためにカットがいびつになっているものも多く、左右対称で完璧なカットが施されたものはほとんどありません。
一般的に、ルビーの面がそろった丁寧なカットのルビーほど美しく、高い評価を受ける傾向があります。
産地と証明書
宝石は産地によって色合いや濁りなどが異なるため、「どこで産出されたルビーか」というポイントは評価に大きな影響を与えます。以下は産地別のルビーの特徴です。産地ごとに色合いや透明度が少しずつ異なるため、査定時にも見分けるときの参考になっています。
●ミャンマー:透明度が高く鮮烈な赤色の「ピジョンブラッド」も産出
●タイ:鉄分を含み黒みがかった深い赤色「ビーフブラッド」が特徴
●スリランカ:ピンクに近い淡い赤色「チェリーピンク」として人気
●モザンビーク:2008年ごろから注目の新産地。透明度の高い良質な石を産出
産地はルビーの鑑別書に記載されており、査定額を上乗せする大切なポイントになります。鑑別書がないルビーは、宝石鑑別機関に依頼をすれば有料で発行することが可能です。鑑別書のような証明書は査定額を左右するアイテムなので、有料であってもプラスに働くことが多くあります。
発行に迷うときは、どのくらい査定額に影響があるかを査定士に相談し、検討してみましょう。
処理の有無
ほとんどのルビーは加熱処理が施されているため、未処理の天然ルビーは極めてまれです。同じ品質であっても、加熱処理済みのルビーと未処理の非加熱のルビーではその価値に驚くほどの差が生じます。
一方ガラス含浸やベリリウム拡散着色など、人為的な処理が施されたルビーは価値が大きく下がります。市場では鑑別書に「無処理」「非加熱」と明記されたルビーが特に高額で取引されており、処理の有無は価格差に直接的な影響を及ぼすのです。
これからルビーを購入する機会があれば、処理の有無を必ず確認しましょう。
まとめ
ルビーは「宝石の女王」とも呼ばれるほど情熱的で美しい輝きを放つ宝石であり、その希少性は高く評価されています。ルビーの真贋の見分け方は、色みや内包物の観察、ルーペやブラックライトを使った簡単なチェックなど数多くあります。
しかし中には、ルビーの類似石や非常に精巧に作られた人工の偽物も存在し、最終的には専門知識と経験が必要な分野でもあるでしょう。
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