エルメス入手困難ランキング!バッグ・財布・アクセサリーの資産価値と高く売るポイント
エルメスが入手困難な理由とは?人気アイテムが買えない3つの背景
エルメスが入手困難な背景には、職人による手作り・世界的な需要拡大・ブランド独自の販売方針の3つの要因が重なっています。
特に、バーキンやケリーなどの代表的なバッグは、購入実績のある顧客に優先的に案内されるため、店頭に並ぶことがほとんどありません。
まずは、エルメスのアイテムが入手しにくい理由を詳しく見ていきましょう。
職人が一人で最初から最後まで仕上げるしくみ
エルメスのバッグといったアイテムは、熟練の職人が手作りで仕立てています。例えば、ケリーは約40のパーツから組み上げられるバッグで、一人の職人が完成までに20時間以上を費やします。
バーキンも同様に裁断から縫製、仕上げまでを一人が担当する体制です。機械による大量生産を一切行わないため、需要を満たすほどの数を生産できないことが、入手困難の大きな要因となっています。
投資需要と世界的な人気の急増で供給が追いつかない
エルメスをファッション目的だけでなく「資産」として購入する層が世界的に増加しています。
バーキンやケリーは、中古市場でプレミア価格がつくケースも多く「使用目的で購入する人」と「投資目的で購入する人」が重なり、長期的な供給不足を加速させていることも、入手困難の要因の一つです。
また、近年の円安も影響し、海外のバイヤーや旅行者が日本国内の正規店・中古市場で買い付けを行う機会が増え、国内の流通量がさらに圧迫されています。
顧客の購入歴がないと案内してもらいにくい
入手困難なバッグとして代表的なバーキンやケリーは、エルメスで購入したことがある顧客が優先的に案内される傾向にあります。これは、転売目的の購入者を防ぐ取り組みの一つでもあり、いくつかの暗黙のルールがあるといわれています。
- 「年間1人あたり2点まで」といった購入数の上限が設けられているモデルがある
- 初来店から短時間で購入意思を伝える「30分ルール」と呼ばれるマナーが存在する
- 人気モデルは予約や待機リストへの登録が必要となることもある
このようなエルメスの販売方針が、結果として商品の希少性を高め、入手困難な状況を生み出しているといえます。
【バッグ編】エルメスの入手困難バッグランキングTOP10
ここからは、エルメスの入手困難なバッグをランキング形式でご紹介します。
中古市場での流通量や相場、素材の希少性をふまえてご紹介しますので、これから購入する方や売却を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
第1位 バーキン
バーキンはエルメスを象徴するアイコンバッグで、入手難易度はすべてのモデルのなかで最高ランクです。店頭に並ぶ姿を見られることはほとんどなく、トゴ・エプソンといった定番レザーに、ノワール・ゴールド・エトゥープなどの定番カラーを組み合わせた仕様でも、正規店での購入は難しいとされています。
サイズは25・30・35が主流で、特にB25の人気が際立ちます。バーキンでもさらに希少とされる組み合わせは、無染色のクロコダイル・ニロティカスを用いた「ヒマラヤ」、金具までブラックで統一した「ソーブラック」であり、別格の存在として知られてきました。
中古市場では、小型サイズの定番カラーが定価以上の価格で取引されることも多く、投資対象に挙がりやすいバッグです。
第2位 ケリー
バーキンに並ぶアイコンバッグの一つで、ハリウッド女優出身のモナコ公妃「グレース・ケリー」が名前の由来となっています。
1955年、妊娠中の彼女がパパラッチされた際、とっさにバッグでお腹を隠した写真が雑誌に掲載され、当時の「サック・ア・クロア」に世界中の注目が集まりました。翌1956年には、モナコ王室の正式な許可を経て「ケリー」の名でリリースされた経緯があります。
縫製方法は2種類あり、内縫いはやわらかくカジュアル寄り、外縫いはエッジが立ち、かっちりとした印象に仕上がります。サイズはケリー28が人気で、付属のショルダーストラップで肩掛けや斜め掛けも楽しめる2wayタイプです。
近年は生産数の制限により、入手難易度はバーキンに勝るとも劣らないといわれています。
第3位 コンスタンス
1969年に誕生したコンスタンスは、フロントの「H」の金具が特徴的なショルダーバッグです。第35代アメリカ大統領夫人のジャクリーン・ケネディ・オナシスが愛用したことで、世界的に知られるようになり、現在も高い人気を誇っています。
バッグ本体と同色のショルダーストラップが付属しており、長さを調整すればカジュアルからフォーマルまで、幅広いシーンで使える点も人気の理由です。
バーキンやケリー並みに需要が高く、現在は店頭での入手も難しい状況が続いています。なかでも、近年のミニバッグ人気を背景に、コンスタンス18(ミニ)は中古市場で定価を上回る価格で取引されることも少なくありません。
第4位 ボリード
1923年に登場したボリードは、ファスナー付きバッグの元祖といわれるモデルです。バーキンよりも60年以上早く誕生しており、エルメスの歴史を物語る存在ともいえるでしょう。
丸みを帯びたフォルムが愛らしく、女性を中心に幅広い人気を集めています。シンプルなデザインはシーンを選ばず、開口部が広く収納力も高いため、ビジネスシーンでも活躍するオールマイティな1点です。
素材やカラーのバリエーションが豊富で、同じボリードでもさまざまな表情を楽しめます。
正規店では入手困難な状況が続いており、特にサイズ27や30といった人気サイズや、ブラックやエトゥープなどの定番カラーは入手が難しいでしょう。
第5位 ピコタンロック
ころんと丸みのあるフォルムが特徴のバッグで、開口部が大きく開く構造から見た目以上の収納力を備えています。カジュアルなコーデにも合わせやすく、近年はメンズからも人気のバッグです。
サイズはPM・MM・GM・TGMの4つがあり、軽量で扱いやすいのが特徴です。ノワール・エトゥープといった定番カラーから、明るいポップカラーまで、さまざまなファッションに馴染む色が展開されており、選ぶ楽しさも味わえます。
定価は数十万円と、エルメスバッグのなかでは購入しやすい価格帯の一方で、最近ではブランド人気から入手が難しくなっています。
第6位 リンディ
2007年に登場し、比較的新しいラインのリンディは、ハンドバッグとショルダーバッグの2wayで使えるバッグです。やわらかいフォルムと多機能なデザインで、近年じわじわと人気が広がっています。
長財布やスマートフォン、350mlのペットボトルがすっぽりと収まる収納力も魅力の一つとなっています。底鋲付きで傷や汚れがつきにくく、デイリー使いに適しているのも、人気の高い理由です。
リンディは、20・26・30・34・45と5サイズを展開しており、なかでも入手が難しいのはリンディミニ(20)と26です。また、エトゥープやブラックなどの定番カラーも入手困難とされています。
第7位 エヴリン
1978年に誕生したエヴリンは、馬具専門店だったエルメスの歴史を感じさせる「蹄鉄」をもとに「H」のパンチングを施したショルダーバッグです。
登場以来2回のマイナーチェンジを経て、現在は中古市場において、以下の3つのモデルが存在します。
●エヴリンⅠ(アン)
●エヴリンⅡ(ドゥ)
●エヴリンⅢ(トロワ)
現在、エルメスの正規店で取り扱われているのはエヴリンⅢのみで、エヴリンⅠ・Ⅱは中古市場でしか出会えないモデルです。
これまで紹介してきたモデルと同様、エヴリンも公式オンラインショップや店舗で在庫が薄く、タイミング次第ではなかなか入手できないバッグです。一部の人気カラーは定価以上で取引されることもありますが、PMサイズや定番色以外は価格が落ち着いているため、購入先は中古市場が狙い目でしょう
第8位 ジプシエール
2008年に発表されたジプシエールは、当時のアーティスティックディレクター「ジャンポール・ゴルチエ氏」が手がけたメンズライン向けのバッグです。バーキンやケリーを再解釈したモデルで「メンズバーキン」「カジュアルバーキン」の通称でも知られています。
サイズはW28・31・34・37cmの4つで、ストラップは5段階で長さ調節ができ、取り外しにも対応する2wayタイプです。マチが広く、フラップがしっかり閉まるため、バーキン以上の収納力を備える点も特徴です。
男性向けに作られたモデルですが、女性が斜め掛けで愛用するケースも増えており、中古市場での需要は安定しています。正規店では購入が難しいとされていますが、中古市場では豊富なサイズやカラーが選べるモデルです。
第9位 ガーデンパーティー
ガーデンパーティーは、園芸用品を運ぶバッグとして作られた、エルメスのカジュアルラインを代表するトートバッグです。仕切りのない広い収納と頑丈な作りで、世代を超えて現在も根強い人気を誇ります。
サイズはTTPM・TPM・PM・MM・GMの5つを展開し、近年のミニバッグ人気を背景に、最小のTTPMにも需要が集中していました。しかし、現行の新作にTTPMは含まれず、販売終了の見方が広がっています。
中古市場では、人気カラーを中心に相場が高騰しており、キャンバス×レザーのコンビ素材は、二次流通でも価格が上昇傾向です。現在は、廃盤のTTPMを中心に入手困難となりつつあります。
第10位 オータクロア
エルメスがまだ馬具工房を営んでいた1892年、乗馬の鞍を持ち運ぶための専用ケースとして誕生したのがオータクロアです。それから約90年が過ぎた1981年、このモデルをベースとして、女性向けのアイコンバッグへとアレンジされたのがバーキンです。
バーキンの祖先にあたる存在ですが、製造数は今でも限られており、レアモデルとしてのポジションを保ち続けています。
姿かたちはバーキンとよく似ているものの、ボディは縦に長く、カデナを通すパーツ・帯状ストラップを留める金具の輪郭にも違いが見られるのがポイントです。
サイズ展開は、W28・32・36 ・40・50・60cmの6つを基本に、W 45・55 cmも用意されています。特に人気なのは、40cm以上の大きめサイズとなっています。一方、36cm以下のサイズは現在ほとんど作られておらず、正規ルートでの入手難度が高いバッグです。
【財布・アクセサリー・小物編】エルメスの入手困難アイテムランキングTOP5
入手が難しいエルメスのアイテムは、バッグだけにとどまりません。財布のベアンやコンスタンスウォレット、アクセサリーのシェーヌダンクルやポップHなど、小物にもプレミア価格がつくことが増えてきました。
ここでは、入手困難な小物アイテムについて、5つをランキング形式でご紹介します。
第1位 シェーヌダンクル(ブレスレット)
1938年に誕生したエルメスを代表するアクセサリーラインで、船の錨の鎖をモチーフにしたデザインが特徴です。
ブレスレットサイズは、大きいほうからTGM・GM・MM・PM・TPM(PPM)の5つを展開中です。女性からは1コマ約1.4cmのPMサイズが、男性からは1コマ約2.1cmのGMサイズが人気を集めています。
近年では、素材高騰により、一番小さなTPMで20万円を突破しました。値上げが続いても入手困難な状況は解消されておらず、現在は予約しても半年から1年ほど待つのが一般的とされています。
第2位 コンスタンス ウォレット
コンスタンス ウォレットは、フロントの金具を上に跳ね上げて開閉する独特の構造が魅力の財布です。バッグのコンスタンスと同じくエルメスのアイコニックな「H」を冠したデザインで、ひと目でブランドを認識させる存在感を放っています。
サイズ展開は、ロング・トゥーゴー・コンパクト・スリムの4つです。長財布派からキャッシュレス派まで、幅広いライフスタイルに対応しています。
エルメスの財布はワンサイズのモデルが多いなか、これだけバリエーションが揃っているのは、コンスタンスならではの特徴です。なかでもトゥーゴーは人気が高く、店頭で出会えることはほとんどありません。
第3位 ベアン
エルメスの長財布の代表格として愛されるベアンは、フロントを飾る「H」型バックルがアイコニックなディテールです。誕生時期は1950〜1960年代頃と伝えられているものの、メゾン側の公式発表はなく、正確な登場年は今も特定されていません。
サイズは、クラシック・スフレ・コンパクト・ミニ・コンビネの5つをそろえ、馬具縫いの伝統「Cousu Sellier(クージュ・セリエ)」を踏襲した2本針の手縫いで仕立てられるため、1日に作れる本数はごくわずかです。
また、販売は顧客から順に案内するのが一般的で、初来店ですぐに手にできるケースはほとんどないといえるでしょう。
第4位 ポップH ネックレス
エルメスの頭文字「H」をぷっくりと立体的に象った人気ジュエリーが、ポップH(ポップアッシュ)ネックレスです。フランス語で「H=アッシュ」と読むことから、この名が付けられました。
ラッカー塗装の艶やかな質感が魅力で、定番のブランやノワール、人気No.1のマロングラッセ、ブルー・フォンセなど、色展開は豊富です。チェーンの金属パーツも、ゴールド・ピンクゴールド・シルバーの3色から選べ、自分好みの1本を組み立てられます。
サイズはミニとレギュラーの2種類、価格帯は7万円台からと、エルメスのなかでは比較的手が届きやすい価格帯です。そのため、人気が高く品薄状態が続いており、定番色は店頭に並んだ瞬間に売れていく希少アイテムです。
第5位 カレ90
カレは1937年に発表された、エルメスを代表するシルクのスクエアスカーフです。「カレ」とはフランス語で正方形を表す言葉で、4辺が等しい構造を名前に冠したシリーズです。
なかでも90cm四方のカレ90は、新作の中心となる人気サイズで、ラインナップの多くがこの寸法で展開されます。馬具・動物・神話・鍵・和柄など、多岐にわたる絵柄が毎シーズン描き下ろされ、1枚ずつ作品名と物語が設定されているのも独特の世界観です。
素材には選りすぐりのシルクが使われ、縁の仕立てには「ルロタージュ」と称される巻き縫い技法が用いられています。中古市場では、廃番柄や限定コラボに高値が付きやすく、ヴィンテージ品はプレミア化する例もあります。
入手困難なエルメスは高く売れる?売り時の見極めと高価買取のコツ

入手が難しいエルメスは、中古市場でも特に人気が高く、状態やモデルによっては定価を上回る買取金額がつく場合もあります。
高く売却するためには、売り時の見極めや付属品の保管、本体の状態維持、そして買取店選びのポイントを押さえておきましょう。
エルメスの売り時はいつ?相場が高くなるタイミングを解説
買取相場は常に変動していますが、次のようなタイミングは、高値がつきやすい傾向にあります。
●ブランドによる定価改定直後:正規店での新品価格が上がると、それに連動して中古市場の販売価格や買取相場も引き上げられる
●円安が進行しているとき:海外バイヤーによる日本国内での買い付けが活発になるため、業者の買取競争が激化し、相場が上昇しやすくなる
●新作発表の前後:新しいカラーや仕様が発表されると、旧モデルの需要が一時的に高まることがある
ブランドの定価改定は、エルメス公式サイトよりも、SNSや代理店で情報を得られることが多くあります。売り時を見極めるならば、円相場をはじめ、SNSや公式サイトなどをこまめにチェックするのがおすすめです。
買取価格に差がつく!査定額を上げるための3つのポイント
査定金額を引き上げるためには、次の3点を押さえておきましょう。
●箱・保証書・レシートなどの付属品を揃えておく
●型崩れ、金具の擦れに気をつけて保管する
●直射日光と高温多湿を避け、専用の保存袋に入れて収納する
使用頻度が少なく、新品に近いコンディションを保てているアイテムは、想定以上の高額査定が出るケースもあります。
環境に敏感なレザーは特に保管方法が重要なため、バッグに詰め物をして型崩れを防いだり、専用の保存袋に入れたりして、現在の価値を最大限に保ちましょう。
エルメスの買取はブランド買取専門店への依頼がおすすめ
エルメスを売却する方法には、フリマアプリやオークションもありますが、手数料がかかったり、個人間トラブルのリスクを抱えたりと負担も伴います。
一方、ブランド専門の買取店であれば、鑑定士が最新の相場をもとに適正価格で査定を行います。
査定無料や納得できなければ、キャンセルが無料でできる店舗も多いため、現在の相場が気になる方は、ブランド買取専門店で査定を試してみましょう。
エルメスの入手困難アイテムに関するQ&A
ここからは、エルメスの購入や売却を検討している方からよく寄せられる疑問について回答します。
エルメスで初めて買うならどのアイテムがおすすめ?
ファーストエルメスには、日常使いしやすく、価格帯も比較的抑えられているアイテムがおすすめです。
例えば、バッグであればキャンバス素材のガーデンパーティーや、カジュアルなエヴリン、ころんとしたフォルムのピコタンロックなどが、日常のコーディネートに取り入れやすいでしょう。これらはエルメスの顧客でなくとも、比較的入手しやすいモデルです。
小物類では、シルクスカーフのカレやツイリーは、手持ちのバッグをアレンジするアイテムとして重宝します。ポップHのネックレスやシェーヌダンクルのリングなど、アクセサリー類も日常使いに最適です。
エルメスは今後も入手困難の状況が続く?
結論から述べると、現在の入手困難な状況は当面の間続くと予想されます。
職人による手作業という製造体制を変えない限り、生産量を急激に増やすことは不可能です。一方、アジアを中心とする新興国での富裕層の増加や、投資対象としての需要は、今後も拡大していくと見込まれます。
需要と供給のバランスが大きく崩れている現在を鑑みると、バーキンやケリーをはじめとする、人気アイテムをすぐに購入できるようになる可能性は低いでしょう。
エルメスのバッグや小物を高く売るにはどこに依頼すべき?
高く売りたいならば、エルメスの価値を正確に見極められる、実績豊富なブランド買取専門店へ依頼するのが最も確実な方法です。
リサイクルショップなどでは、エルメス特有の素材の違いや製造年の刻印、細かなカラーのニュアンスまで評価に反映しきれない場合があります。
最新の取引データを持ち、国内外に強力な販売ルートを確保している専門店であれば、高額な査定額を提示することが可能です。複数のお店で事前査定を受け、対応や金額を比較して検討することをおすすめします。
まとめ
エルメスの入手困難なアイテムや、入手しにくい背景のポイントは次のとおりです。
●入手困難なわけは、職人による丁寧な少量生産と世界規模の需要過多などが要因
●入手困難なアイテムはバッグのみならず、 ベアンなどの財布やシェーヌダンクルといったアクセサリー類も同様
●希少性の高いエルメスアイテムは資産として価値が高く、中古市場では定価以上で取引されることもある
入手困難なアイテムは、中古市場での需要が常に供給を上回っているため、買取において高額な査定額を期待できます。「購入したけれどなかなか使用する機会がない」というエルメスのアイテムがあれば、経年劣化が進む前に査定を試すのがおすすめです。
買取専門店シグマは、年間取り扱い実績100億円にもなり、エルメスの希少アイテムも豊富な販売ルートを生かし、高価買取に対応しています。店頭・宅配・LINE査定など、豊富な査定方法からライフスタイルに合った方法を選び、エルメスの売却についてお気軽にご相談ください。
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